先生が見ていない時間の
「小さな成長」まで、
見える医院へ。
忙しい一日が終わったあと、衛生士が入力するのは1日1回・6項目だけ。
その約1分が、本人には「次に試すこと」を、院長には
「いつ、どんな声をかけるか」の材料を届けます。
なぜ、短い振り返りで日々の対話が変わるのか。
その仕組みを、実際の画面とともにご覧ください。
スタッフを見ているつもりでも、
「変化」までは見えていない。
これは、先生の観察不足ではありません。
診療をしながら、一人ひとりの工夫や迷いまで毎日把握することが難しいのです。そして見えないままでは、褒めるべき瞬間も、支えるべき兆しも通り過ぎてしまいます。
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01
感覚に頼った評価
忙しい院長が日々の行動をすべて見ることは難しく、目立つ結果や印象だけで判断しがちです。
「本当は頑張っている過程も見たいけれど、結果しか把握できていない」
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02
指導へのプレッシャー
院長と衛生士という立場の違いから、忙しい診療の合間に率直な指導や声かけを続けるのは簡単ではありません。
「言いたいことがあっても、関係を壊したくなくて言えないことがある」
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03
モチベーションの維持
日々の小さな工夫や成長が記録に残らず、本人も院長も変化を振り返りにくい。
「やる気はあるのに、何をすればいいかわからないって言うスタッフが多くて」
では、面談や報告を増やせば解決するのでしょうか。
必要なのは仕事を増やすことではなく、短い記録から「声をかけるべき瞬間」を見つけることです。
そのために、つなぐぷらすは「1日約1分」から始まります。
指導を増やすのではなく、
声をかけるタイミングを逃さない。
つなぐぷらすは、人の代わりに評価するAIではありません。スタッフ本人の振り返りから、本人には次の一歩を、院長には対話のきっかけを整理します。
- 終業後に1日1回・6項目を約1分で振り返り
- 本人の過去の変化を見ながら、毎日のフィードバックを作成
- 院長が登録した医院方針や大切にしたい考え方を反映
- 週次チェックインで、スタッフの手応えや困りごとを共有
- ミーティングの議題案と、経営月次レポートを作成

安心して使うための4つの約束
- 衛生士本人の画面に、他のスタッフの順位や数値は表示しません。
- 低いスコアを責める表現を使いません。
- 日々の行動を、院長が適正に評価するための参考情報として整理します。
- 患者名・患者IDなど、患者を特定する情報は入力しません。
院長の画面では、育成・配置・声かけを判断するために、スタッフ別の推移や比較を確認できます。AIは評価を確定しません。記録とAIの整理を参考に、最終的な評価・指導・コミュニケーションは院長が行います。
AI利用料込み
初期費用0円 / 基本枠を超える場合は1名につき月額2,980円(税別) / 3か月単位契約・毎月払い
ここで、導入後の場面をひとつ想像してみてください。
「最近どう?」ではなく、「昨日の説明、うまく工夫できたんだね」と声をかけられる。
会話の入口が具体的になるだけで、面談は報告の場から成長を話す場へ変わっていきます。
わずか1分の入力が、
翌朝・週次・月次にこう変わります。
終業後の入力は、その場で終わりません。本人へのフィードバック、週次の共有、ミーティングの議題、月次のレポートへとつながります。
「今朝の調子」にAIコーチがひとこと
1〜10で今朝の調子を選ぶと、AIコーチからひとこと。入力は任意で、急ぐ日は「あとで入力する」で閉じられます。
「小さな頑張り」を見つけて承認する
前日までの記録をもとに、良かった点と今日試せる工夫を、一人ひとりへの朝のフィードバックとして届けます。
1日1回・6つの質問で振り返る
患者ごとの入力は不要。終業後に1日の対応をまとめて入力し、確定するとAIフィードバックが作られます。
自分自身の変化を確かめる
SIスコア(0〜100の活動密度スコア)で、日々の積み上げのリズムを可視化。他のスタッフとは比べず、本人の推移を確認します。
チェックインで手応えと困りごとを共有
週1回、その週の手応えや試した行動、困りごとなどを入力。「来週意識したいこと」は、翌週の朝フィードバックに引き継がれます。
院長は「今週確認すること」から声をかける
承認待ちや、状況を聞くとよい相手などをルールに基づいて整理。誰に声をかけるかをAIが判定することはありません。
ミーティングの議題案をAIが作成
チームの状況をもとにAIが議題案を作成。院長が内容を確認して、ミーティングに活用します。
コメントとバッジで「見ている」を伝える
AIがコメントの下書きを作成し、院長が確認して送信。努力賞・成長賞など6種のバッジで、日々の行動を承認できます。
売上と人材の状況をレポートで振り返る
経営月次レポートで、売上の流れと人材の状況をあわせて確認。PDFとCSVで出力できます。
共通の目標で、同じ方向を向く
院長が月初に設定したチーム目標の進捗を共有。個人の順位ではなく、チーム全体の取り組みとして確認します。
匿名の「スタッフの声」を受け取る
衛生士は、院長への相談や改善提案を匿名で送れます。院長は画面から回答できます。
もし、日々の頑張りが
「見える材料」として残ったら。
評価の根拠、声かけのきっかけ、ミーティングの議題が、記憶や印象だけに頼らず少しずつ揃っていきます。
説明行動の振り返り
必要な治療やケアの選択肢を適切に説明できたかを振り返り、うまくいった工夫をチームで共有します。
成長実感を持ちやすくする
日々の小さな工夫を言葉と記録に残し、本人が自分自身の変化を確認できる状態をつくります。
感覚評価を減らす
目立つ結果だけでなく、日々の説明・提案・継続した取り組みを記録し、院長が評価する際の根拠を増やします。
対話のきっかけを増やす
院長がチームの困りごとや成長の節目を把握し、必要なタイミングで声をかけやすくします。
患者ごとの入力は不要
約1分で入力
他スタッフと比べず、本人の変化に着目
導入後、院長の1日は
どう変わるのか。
すべてを聞いて回る時間を、見るべき変化を確認する時間へ。運用後の違いを、1日の流れで比べてください。
マネジメントに追われる1日
- 日々の取り組みをスタッフごとに聞いて回る
- 伝えたいことはあるが、言葉やタイミングに悩む
- 来月のミーティングの議題を考えなければならない
- スタッフが落ち込んでいる理由がわからず、どう接するか迷う
- 自分が歯科医師なのか、マネージャーなのか、わからなくなる
歯科医師としての1日
- ダッシュボードで、チームの状況と声かけの参考情報を確認
- 本人の振り返りをもとに、具体的な承認や質問を伝える
- AIが作成したミーティング議題案を、院長が確認して活用
- 週次チェックインの共有内容を見て、必要な対話につなげる
- 教育とミーティング準備の負担軽減を支援
「本当に現場で回るのか」に、
機能でお答えします。
衛生士向け
- AIコーチングフィードバック
- 日々の振り返りと推移、医院方針、チーム状況を踏まえて、朝と終業後にフィードバックを届けます。
- コンディションの記録
- その日の調子を1〜10で記録(任意)。一日の不調だけで人物評価をせず、推移と背景を見ます。
- 週次チェックイン
- その週の手応え、試した行動、共有したいことを振り返ります。自由記述も書けます。
- 3か月の成長テーマ
- 3か月かけて伸ばしたいテーマを決められます(任意)。
- 院長メッセージとバッジ
- 院長からのメッセージ、医院方針、努力賞・成長賞・継続賞などのバッジを確認できます。
院長向け
- チーム状況の可視化
- 医院全体とスタッフ別の状況・推移を確認。育成・配置・声かけの判断のため、並び替えや比較もできます(院長画面のみ)。
- 声かけと1on1の支援
- 「今週確認すること」と1on1ガイドで、声をかける場面を見つけやすくします。
- 目標・方針の設定と進捗確認
- 月初にチーム目標、医院方針、メッセージを設定。月次のレセプト入力とあわせて進捗を確認できます。
- コメント下書きとバッジ
- AIがコメントの下書きを作成。院長が確認して送信し、6種のバッジで行動を承認できます。伝えたいことをAIがコーチング調に言い換える臨時メッセージも送れます。
- ミーティング準備
- AIがミーティングの議題案を作成。院長が確認して活用します。
- 経営月次レポート
- 売上の流れと人材の状況をまとめ、PDF・CSVで出力できます。
医院の運用
- 医院方針の登録とAIへの反映
- 医院のこだわりを登録すると、衛生士へのAIメッセージに反映されます。反映のされ方はプレビューで確認できます。
- 特別休診日を考慮した集計
- お盆・年末年始などの特別休診日を登録できます。休診で習慣化の状態が不当に下がらないよう、評価対象日から除いて集計します。
- 共用端末モード
- 端末が少ない医院でも、院長アカウントのまま利用者を切り替えて入力できます。実際に操作した院長は記録に残ります。
- 権限管理と操作の記録
- 閲覧範囲を医院単位・役割単位で分け、管理操作や重要操作を記録します。
- 歯科助手プラン
- 衛生士+歯科助手プランでは、歯科助手の重点行動の記録と、院長による管理も使えます。
説明より、実際の画面を見る方が
早いかもしれません。
衛生士が毎日触れる画面から、院長がチームを確認する画面まで。導入後の操作を具体的にご覧ください。画像をクリックすると拡大できます。
毎日の振り返りと成長の確認
朝のコンディション入力から終業後の振り返り、週次チェックイン、成長レポートまでをひとつにつなぎます。

ホーム画面
今日の調子、SIスコア、入力状況をまとめて確認します。

朝のコンディション入力
その日の調子を10段階で無理なく記録できます。

AIからの朝メッセージ
医院方針や本人の状態に合わせた声かけを届けます。

終業後のまとめ入力
1日の行動を6項目で振り返り、約1分で記録します。

終業後のAIフィードバック
その日の記録をもとに、次の成長につながる言葉を届けます。

週次チェックイン
良かったことや難しかったことを週に一度振り返ります。

チーム目標の共有
個人比較ではなく、医院全体の目標と進捗を確認します。

活動リズムの確認
SIスコアや習慣化など、自分自身の変化を確認できます。

AI成長レポート
今月の強み、成長ポイント、来月の行動を振り返ります。
入力して終わりではありません。
1分の記録が、対話まで届く仕組みです。
毎日の振り返りが週次の気づきになり、月次の対話につながる。AIだけで決めず、最後は院長が確認する流れです。
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月初
医院方針とチーム目標を設定
医院が大切にしている考え方と、チームで取り組む目標を院長が登録します。
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毎日
衛生士が約1分で振り返る
終業後に1日1回・6項目を入力。AIが内容を整理し、その場のコーチングと翌朝のフィードバックを作成します。
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週次
チェックインを対話につなげる
スタッフが今週の手応えや困りごとを入力。院長は共有内容を確認し、必要な声かけや支援を判断します。
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月次
議題案とレポートを院長が確認
AIがミーティングの議題案を作成。院長が内容を確認し、経営月次レポートとあわせて対話に活用します。
1日1回・6項目
手応えと困りごとを共有
売上と人材の状況を振り返る
「管理される」のではなく、「自分で成長する」チームへ
スタッフ本人の振り返りと、院長の適切な声かけをつなぎます。
AIは結論を押しつけず、対話の材料を整理します。
管理ではなく、成長支援のための仕組みです。
歯科助手も、今月の重点行動を
ひとつずつ積み重ねる。
衛生士+歯科助手プランでは、歯科助手も朝の調子と終業後の記録で、院長と決めた重点行動を続けられます。衛生士向けの患者数・リコール・自費提案の入力はありません。
-
院長と決める
3か月後の姿と、今月の重点行動
院長が目標と重点行動を設定し、本人が内容を確認します。文章に悩むときは、AIが3案を下書きし、院長が選んで修正できます。
-
毎日
朝の調子と、終業後の3択
終業後は「できた/できなかった/実行する機会がなかった」から選ぶだけ。任意のひとことを添えると、AIから終業後のひとことが返ります。
-
積み重ね
続き具合と、これまでの歩み
「機会がなかった日」や休みは判定から外すので、公平に続き具合を確認できます。「できた」日数は、これまでの歩みとして残ります。
歯科助手の朝の調子は、日々の点数ではなく「傾向」と「要支援」のサインとして院長画面に表示されます。点数や順位で比べるためのものではありません。
医院の考え方が、
毎日の声かけに届く。
院長が登録した方針やこだわりは、衛生士へのAIメッセージに反映されます。院長が毎回すべてを伝えなくても、医院らしい言葉で日々の支援を続けられます。
-
1
院長が方針を登録する
患者対応・提案・リコール・コミュニケーションなどのカテゴリで、医院のこだわりを言葉にして登録します。
-
2
AIへの伝わり方を確認する
「AIへの反映をプレビューする」で、実際にどう伝わるかを確かめてから運用できます。
-
3
毎日のAIメッセージに反映される
衛生士のホーム画面の朝・終業後のフィードバックなどに、医院の方針が反映されます。
患者を特定する情報は入力しません
日々の入力は患者単位ではなく、1日のまとめです。患者名・患者IDなど、患者を特定できる情報の入力を前提としていません。
閲覧範囲は医院単位・役割単位で分けて管理し、管理操作や重要操作は記録されます。
ここまで読んで、
ひとつでも思い当たるなら。
つなぐぷらすが合うのは、AIを導入したい医院ではありません。衛生士との対話と教育を、忙しさの中でも続けたい医院です。
衛生士3〜10名程度
複数の衛生士が在籍し、教育方法や情報共有をそろえたい医院。
予防・定期管理を重視
患者さんへの説明や継続ケアを、医院全体で丁寧に振り返りたい医院。
院内ミーティングがある
現場の困りごとを議題に反映し、ミーティング準備を効率化したい医院。
スタッフと一緒に試せる
院長だけで決めず、スタッフに目的を説明しながら運用改善に協力できる医院。
導入後に一緒に確認すること
入力の続けやすさ/スタッフの受け止め方/院長の確認時間/ミーティング準備の変化/日々の対話の変化
売上向上率・離職率低下など、特定の成果を保証するものではありません。医院ごとの運用状況と変化を確認しながら活用します。
申し込んだあと、
何をすればいいのか。
手順は6つです。Stripeでのお支払いを確認後、院長アカウントの設定案内がメールで届きます。
お申し込み情報を入力
医院名、院長氏名、メールアドレス、電話番号、衛生士数を入力し、必要な同意事項を確認します。
Stripeでお支払い
Stripeの決済画面で、表示された金額(消費税を含む最終支払額)を確認してお支払いを完了します。
案内メールを受け取る
お支払いの確認後、申込時のメールアドレスへ院長アカウント設定のご案内が届きます。決済完了画面が表示された時点では、まだログインできません。
パスワードを設定してログイン
メールの案内に沿ってパスワードを設定すると、院長ダッシュボードを利用できます。
医院の初期設定
衛生士(歯科助手プランは助手も)の追加、医院方針、定休日・特別休診日を設定し、スタッフへ利用目的を説明します。
スタッフの利用を開始
追加されたスタッフにはパスワード設定メールが届きます。各自が設定後、日々の振り返りやAIコーチを利用できます。
契約は3か月単位です
利用開始日から3か月間が最初の契約期間です。料金は3か月分の一括払いではなく、毎月払いです。
契約は3か月ごとに自動更新されます。更新を希望しない場合は、次回更新日の7日前までに更新停止をお申し出ください。契約期間満了日までは利用でき、同日まで月額料金が発生します。
申し込む前に残る不安へ、
先にお答えします。
気になる質問をクリックすると、回答が開きます。
評価・安心について
スタッフの評価に使えますか?
日々の行動や成長の積み重ねを、院長が適正に評価するための参考情報として活用できます。AIが評価や処遇を決定することはなく、SIスコアだけで人事評価・賃金・処分を自動決定することもありません。最終的な判断は院長が行います。衛生士本人の画面には、他のスタッフの順位や数値は表示されません。
実態と違う数字を入力すると、評価が上がりませんか?
入力は自己申告のため、数字だけで評価が確定することはありません。AIは評価を確定せず、院長が日々の記録・本人との対話・医院の実績をあわせて判断します。日次入力の修正や、院長による代理入力は、修正履歴・監査記録に残ります。
患者情報の入力は必要ですか?
必要ありません。患者ごとの入力ではなく、終業後に1日の活動をまとめて入力します。患者名・患者IDなど、患者を特定できる情報の入力は前提としておらず、AIにも患者を特定できる情報は渡しません。
導入すれば、売上や離職率は必ず改善しますか?
特定の成果を保証するサービスではありません。振り返り・教育・対話を支援し、医院ごとの変化を一緒に確認します。成果は、医院の運用や入力状況、患者構成などに左右されます。
AIが止まったら、使えなくなりますか?
外部AIの障害時は、AIの文章生成に影響が出る場合があります。入力・保存・基本表示はできる限り継続し、復旧後にAI機能を再開します。AIの文章が作れないときは、あらかじめ用意した定型の文で補います。
入力・運用について
入力が面倒ではありませんか?
衛生士の日々の入力は、終業後に1日1回、6つの質問に答えるだけです(患者ごとの入力は不要)。朝の調子の入力は任意で、急ぐ日は「あとで入力する」で閉じられます。導入時に、入力する時間帯や端末の置き場所を医院ごとに決めておくと続けやすくなります。
端末が少ない医院でも使えますか?
共用端末モードを使うと、院長アカウントでログインしたまま利用者を切り替え、その衛生士(歯科助手)として日々の入力ができます。実際に操作した院長は、修正履歴・監査記録に残ります。匿名の「スタッフの声」は、本人のログインからのみ送れます。
歯科助手も利用できますか?
「衛生士+歯科助手」プランで利用できます。歯科助手の入力は、朝の調子(任意)と、終業後の3択(できた/できなかった/実行する機会がなかった)が中心です。院長と決めた今月の重点行動の続き具合を、本人が確認できます。
医院ごとの方針を反映できますか?
院長が医院の方針・こだわり・大切にしたい考え方を登録し、日々のAIコーチングに反映できます。登録した内容がAIにどう伝わるかは、プレビューで確認できます。
特別な機材やシステム構築は必要ですか?
必要ありません。インストール不要のWebサービスで、PC・スマートフォンのブラウザから利用できます。
導入後の変化を数値で確認できますか?
経営月次レポートをPDF・CSVで出力でき、売上と人材の状況をあわせて、月に1回振り返ることができます。
料金・契約について
AIの追加料金は発生しますか?
通常のご利用に必要なAI利用料は、月額料金に含まれています。
契約期間と更新停止について教えてください
契約は3か月単位で、料金は毎月お支払いいただきます。行動の変化は数日では判断しにくいため、3か月を一つの運用単位としています。
3か月ごとに自動更新され、更新を希望しない場合は次回更新日の7日前までにお申し出ください。更新停止後も現在の契約期間満了日までは利用でき、同日まで月額料金が発生します。
長期間サービスを利用できない場合は?
当社の責任により主要機能の全部が連続7日間以上利用できない場合は、お申し出に基づき、利用不能期間に対応する支払済み利用料金を返金します。天災、停電、通信障害、外部サービスの障害など、当社が管理できない事由は返金対象外です。詳しくは利用規約をご確認ください。
デジタル化・AI導入補助金を利用できますか?
現在、対象ITツールとしての登録準備を進めています。補助対象となることや交付決定を保証するものではありません。登録状況と申請条件は、お申し込み前にお問い合わせください。
まずはデモで、
院長画面と衛生士画面をお確かめください。
医院名・ご担当者名・メールアドレスをお知らせください。
デモURLと確認方法をメールでお送りします。すぐに始めたい場合は、そのまま契約へ進めます。
初期費用0円 / 衛生士のみ 月額39,800円(税別・8名まで) / 衛生士+歯科助手 月額49,800円(税別・合計10名まで) / 基本枠超過は1名につき月額2,980円(税別) / AI利用料込み / 3か月単位契約・毎月払い / 導入サポートあり
契約は3か月ごとに自動更新されます。更新を希望しない場合は、次回更新日の7日前までに更新停止をお申し出ください。
デモ請求だけで契約が成立することはありません。患者さんを特定できる情報は送信しないでください。




